ソーシャルアパートメント(コンフォートたまプラーザ)に引っ越すのを決めた理由①


 

さて、以前

ソーシャルアパートメントに引っ越すのを辞めた理由

を書いた。

結局は、「人」が重要で、

ココには住みたくねーなというオチだったのですが・・・

なぜ今回引っ越しを決めたのか?

当然、「人」が最大の理由です。

 

さすがに、相模原から横浜は遠く、

梶原が電車に30分以上乗れないってのは有名な話し。なはずもなく。

いずれにせよ、こりゃあ引っ越して本腰入れないと無理だなー

と思って再度、物件に連絡。

あれ?前回女性だったけど、今回の男性はなんだかいい感じだぞ。。

すげーいい感じだぞ。

 

即決。

 

ということで、私は今、

コンフォートたまプラーザ

ってとこに住んでいます。

 

 

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おっとこれは違う笑

先日フィリピンに不動産買いに行った時の写真だわ。

 

 

実際はこっち。

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セールスポイント?

ネットで検索すれば色々出てくるでしょうから、

そちらを参照ください。笑

 

 

個人的には、

こんなスタジオみたいなとこがあるんで、

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ゆったりストレッチしつつ、ジョギングに行けることと、

 

 

 

シェアハウスの魅力?

 

そうだよ、知らない人との交流こそが醍醐味!

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がツラい時はすぐ近くに漫画喫茶があること。

当然禁煙リクライニング。

完璧すぎる。

 

ということで、次回以降、梶原純的ソーシャルアパートメントの魅力をちょいちょい気が向いたら綴って行こうと思っております。

 

田舎育ちの私としては、

駅の名前のカタカナが入っているキラキラ感で既に心が折れそうです。

 

何?

於菟(おと)
茉莉(まり)
不律(ふりつ)
杏奴(あんぬ)
類(るい)

は実は森鴎外の子供の名前。

あの時代に!

 

 

 たまプラーザ

 

よりも、

分倍河原(ぶばいがわら)

とか

高幡不動(たかはたふどう)

の方が自分には合っている気がする。

そんな固定概念を崩して行きたい28歳。

あ、あと2週間で29歳だやべえ。