グーグルの20%ルールは事実上廃止!?


 

インターネット業界の雄

グーグルさんの20%ルールは余りにも有名ですね。

知らない?

 

それこそ、あなたのパソコンのブラウザを立ち上げて、

グーグルさんに聞いてみてください。

20%ルールの細かい説明や、

勝ち馬に乗るのがビジネスの王道と言わんばかりに色々な人が、

20%の本質

とか

20%の時間をどう作るか

とか、盛り上がっています。

 

さて、今回はその20%ルールが廃止されるとかされないとか。

 

元ネタはコチラ

Google’s “20% time,” which brought you Gmail and AdSense, is now as good as dead

この記事の要約を書いても面白くないです。

知りたい?

グーグルさんの翻訳にお願いしよう。

 

じゃあ、僕が提供できる事はなにか?

このルール廃止かも!?という記事の背景を夢想してみよう。

 

この記事を読んでわかることはね、

・いかにグーグルさんが注目を浴びているか

でもなく

・20%ルールなんて設けられるのは、利益率の高いweb業界だけだよ。

という愚痴でもなく、

 

 

1、英語を理解できるといかに世界中の情報を早く知れるか。

 

と同時に、

2、知ったとしても俺のような凡人には大して使い道がない。

 

ということの2点がメインですね。

 

つまり、

1に関しては、皆一生懸命英語勉強しているけど、本当に英語が必要なのか?

2に関しては、ソーシャルブックマークみたいに、あとで見たい情報をストックしたり、Gunosyみたいに、欲しいであろう情報を収集したりしてますけど・・・その情報本当にいるの?その時間、ジムに行ってダイエットしてた方が健全じゃないの?

ということでございます。

 

なんか、オチがないですが、人生に20%のクリエイティブタイムを設けてもいいよなーと思う今日この頃。

だって、独身だし。